top of page
一宮市のパーソナルジム 【整える×鍛える】BODY MAKE GYM START

検索


【食べても痩せられる?我慢しすぎないダイエットが大切です】
「ダイエット=食事を減らす」「痩せるには好きなものを我慢する」と思っていませんか? 実は、健康的に痩せるためには、食べないことよりも、必要な栄養を摂りながら食事を整えることが大切です。 特に40代・50代になると、「昔と同じように食べているのに太りやすくなった」「食事を減らしてもなかなか痩せない」というお悩みが増えてきます。 その理由の一つとして、加齢に伴う筋肉量や活動量の変化があります。 そこで大切なのが、「食べながら痩せる」ためのダイエットです。 食べながら痩せるための3つのポイント ① たんぱく質をしっかり摂る 鶏肉、豚肉、魚、卵、豆腐、納豆などのたんぱく質は、筋肉や体を作るために必要な栄養素です。 ダイエット中だからと食事量を極端に減らすのではなく、毎食たんぱく質を取り入れることを意識しましょう。 ② 炭水化物を抜きすぎない ご飯や玄米などの炭水化物も、体を動かすための大切なエネルギー源です。 「ご飯を食べたら太る」と考えて完全に抜いてしまうのではなく、活動量や目標に合わせて適量を摂ることがポイントです。 ③ 筋肉を維持しながら運動する.
翔 脇田
8月24日読了時間: 2分


【冷房で肩こり・腰痛がつらくなる?夏の「冷え」と姿勢を見直して予防しましょう】
「夏になると肩こりがひどくなる」「冷房の効いた部屋に長時間いると腰が重い」「デスクワークの後に肩や腰がつらい」 このようなお悩みはありませんか? 暑い夏は冷房の効いた室内で過ごす時間が増えます。冷房そのものが直接肩こりや腰痛を起こすとは限りませんが、冷えや長時間同じ姿勢で過ごすこと、運動不足などが重なることで、筋肉のこわばりや体の不調につながることがあります。 特にデスクワークなどで長時間座っていると、肩や背中、腰、股関節周辺の筋肉を動かす機会が少なくなります。その状態で冷房の風が直接当たり続けると、体が冷えて筋肉がこわばり、肩や腰に違和感を感じやすくなることもあります。 冷房による肩こり・腰痛を予防するには? まず意識したいのが、「冷やしすぎない」「同じ姿勢を続けない」「こまめに体を動かす」ことです。 ✅ 冷房の風を直接体に当てない✅ 1時間に一度は立って体を動かす✅ 肩甲骨を動かす✅ 背骨をゆっくり動かす✅ 股関節を動かす✅ 軽いストレッチを取り入れる 特に肩こりが気になる方は、肩だけを揉むのではなく、肩甲骨や背骨、胸周りを動かすことも大切で
翔 脇田
8月19日読了時間: 2分


【自律神経を整えるには「呼吸」が大切!姿勢と呼吸を見直して健康な体へ】
「寝ても疲れが取れない」「なんとなく体がだるい」「リラックスするのが苦手」など、体調の変化を感じることはありませんか? そんなときに見直したいのが、毎日無意識に行っている「呼吸」です。 呼吸は、自律神経とも深く関係しています。 自律神経は、呼吸・心拍・体温調節など、私たちが意識しなくても行われている体の機能を調整しています。 特に呼吸は、自分の意思である程度コントロールできるため、日常生活の中で取り入れやすい方法の一つです。 なぜ呼吸が大切なの? ストレスや緊張が続いていると、呼吸が浅くなり、胸や肩を使った呼吸になりやすくなります。 反対に、ゆっくりとした呼吸を意識することで、リラックスしやすい状態を作ることができます。 また、呼吸は姿勢とも関係しています。 猫背や肩が前に出た姿勢では、肋骨が動きにくくなり、深く呼吸しづらくなることがあります。 そのため、「呼吸だけを改善する」のではなく、姿勢や背骨、肋骨の動きも一緒に整えることが大切です。 自宅でできる簡単な呼吸習慣 まずは無理に大きく吸おうとせず、楽な姿勢でゆっくり呼吸してみましょう。 ① 鼻
翔 脇田
8月10日読了時間: 3分
bottom of page